ベッドサイドライトって? 赤ちゃんの夜間のお世話に便利なグッズのご紹介

夜中に赤ちゃんが起きたら、おむつ替えや授乳などのお世話が必要ですよね。

暗い中でお世話はできないし、電気を点けると家族が起きちゃうし・・・。

そんな方にオススメのベッドサイドライトをご紹介します!

ベッドサイドライトとは

ベッドサイドライトとは、
名前のとおりベッド脇に置いて使用するライトです。

部屋全体を照らす天井照明とは異なり、ベッドサイドの狭い範囲を照らせるのが特徴です。

様々な種類のベッドサイドライトが販売されていますが、
今回は私が実際に使っているVAVA ナイトライトをご紹介したいと思います。

妻 とまと
妻 とまと

VAVAのベッドサイドライト、本当に買ってよかったわ。
毎日大活躍♪

VAVA ナイトライトのオススメポイント

コンパクトで邪魔にならない

高さ10.5cm、直径8.5cmというコンパクトさで、枕元に置いても邪魔になりません!

片手で楽に持てるサイズなので、持ち運びにも便利です。

トントンッと叩いてらくらく点灯

ライトのてっぺんを指で2回「トントンッ」とタッチするだけで、照明のON-OFFができます。

暗闇でスイッチを探す必要がないので、手早く点灯させることができます。

また、この「2回」というのが使いやすいんです。

もし1回叩いただけでONになってしまうと、意図せずライトに触れてしまったときにも点灯してしまいますが、
このライトは2回叩かないと点灯しないので、誤って点灯させることがありません。

妻 とまと
妻 とまと

必要ないときに点いたら、赤ちゃんが起きちゃうかもしれないものね。

明るさは無段階調節可能

ライトの明るさは、簡単に無段階で調節できます。

ライトのトップに1.5秒以上指を当てると、じわ~っと少しずつ明るくなり、
一度指を離して再び1.5秒以上指を当てると、こんどはじわ~っと少しずつ暗くなります。

最も明るいときは寝室全体がぼんやり明るくなる程度、

最も暗いときは手元がほんのり照らされる程度

です。

最も暗い状態にすれば、同じ部屋に寝ている家族を起こすことなくおむつ交換ができますよ。

充電式で使いやすい

充電式なのも、重要なポイントです。

満充電後は、

最も明るいライトで約5時間
最も暗いライトで約100時間

連続で使えます。

充電口は土台部分についており、充電しながらの使用も可能です。

LEDだから熱くならない

熱くならないことも、安全面から非常に重要ですよね。

赤ちゃんが触れても、火傷することはありません。

角がないから安心!

コロンと丸い形でどこにも角がないので、小さなお子さんのいる部屋にも安心して置くことができます。

七色の光を楽しめる

裏に付いているスイッチを切り替えると、光の色が変わる「虹色変換モード」を楽しめます。

気に入った色で固定することもできますし、
ゆっくりと色が移り変わるモードにもできます。

夜中のお世話は必要な時期が終わっても、おもちゃとして遊ばせることもできます。

妻 とまと
妻 とまと

3歳の姪っ子は、虹色モードを気に入ってずっと眺めていたわ。

ベッドサイドライト その他の商品

ご紹介したもの以外にも、いろいろな種類のベッドサイドライトが販売されています。

私が気になっているものを、いくつかご紹介します。

時計&タイマー付タイプ

こちらの商品は、円筒型がスタイリッシュなベッドサイドライトです。

消灯タイマーがついているため、点けっぱなしになる心配がありません。

明るさの調節は3段階で、色も電球色の他に淡い赤と青に変えることもできます。

スピーカー付タイプ

こちらは、Bluetoothスピーカーの付いたタイプです。

スマホと接続して子守歌を流すこともできます。

また、充電式&スピーカー付の本商品は、キャンプなどのアウトドアシーンでも活躍しそうですね。

とにかくカワイイ! 動物型タイプ

このように、可愛らしい動物型のライトも多数販売されています。

お気に入りのコを選べば、明かりを点けるたびに癒やされること間違いなしですよ。

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